AV界が未曽有の男優不足にアエいでいる。かつて政権与党の幹事長に「議員じゃなかったら、絶対AV男優になるんだ」と言わしめた“男の憧れ”。なのになぜ……。
「確かに年間40〜50人の若い男が志願して来る。でも、毎日毎日やり続ければ、半年も経たずに体調不良の日や好みじゃない女優にブチ当たる。勃起もままならなくなり、次々に脱落。プロとして生き残るのは、せいぜい2、3人です」(AV男優歴14年の千葉豊氏)
女優が400人を軽く突破するのに対し、日当3万円以上を稼ぐプロ男優は、たった50〜60人。「月2000本弱の新タイトルが出るのに、メーカーが安心して使える男優は20人ほど」(大手AVメーカー関係者)なんて声もある。
「いつでも勃つのが必須条件。撮影によって5分でイクときもあれば、40分も我慢しなければならないこともあり、タイムコントロールも大切です。階段ファックや足上げの立ちバックは体力勝負だし、カメラ写りを計算して絡みでは常に体を垂直にキープするのも重労働。女のコに嫌われないよう、適度なコミュニケーション能力も必要です」(前出の千葉氏)
想像以上に過酷な世界だ。(livedoor)
これは知らなかったなぁ〜
外から見たら、Hしてお金がもらえるなんていい仕事だなぁって感じなんだけど、予想以上にハードなんですね・・・
まぁ確かに毎日やってればあきるわな。
20人で月2,000本だから一人あたり月100本?
うげって感じですねw
精力に自信のある人は挑戦してみてはいかが?
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